つまり、その腕利きと渡り合えばいいわけですね 「マードック」役の大塚明夫さんの奮闘により、某サイボーグの旦那や某蛇さんみたいに臨場感がうまれています!
こいつは、ナイスキャスティングですぜい!
で、「サリンジャー」が、石田彰さん!!
どんなチキン野郎も、びっくりするほどのチキンっぷりに、苦笑がこらえきれません!
しっかし、これ「planetarian」なんですよねww
これだけ聞いたら別もんだとおもうくらいに違います。
あと、ラストにびっくり「挿入歌」が入ってました。
brave new world (fripSide)ですね!
ビジュアルアーツ関連の方と知って納得です!
しっかし、挿入歌入ると思わなかったのでびっくりしました。
まぁ、「サリンジャー」のいうことではないですが・・・
人は「天使」にだって「悪魔」にだってなれるんです。
「天使」や「悪魔」定義してしまえば、それが「善」でも「悪魔」になり「悪」でも「天使」となる。
「人」はなんなのか?
簡単でいて、難しい問題です。
「人」は、「人」でしかない、でも「人」というだけでは「人」は語れないっという言葉遊びの領域になってきますね。
脚本が「魁さん」になっていてスペシャルサンクスとして「涼元さん」になっていました。
まぁ、ドラマCDの時の「脚本」ということなのでしょうが・・・
ちょっと、やるせなさがありましたね。
っと、いったところでおしまいです。
おしまい。