
遅筆だっていいじゃない!3〜5年待ちの世界だってあるわけですよ、この小説業界!
一年に一冊は見事なものですよ、うん。(誰にいっているのやら
「七つの国」に「七人の姫」先王が、色魔で好色でまぁ、えっちらほっちら、種を撒いた結果「余が先王の娘じゃ〜」みたいなのが、現れたんですな。
それが「七姫」
この「七姫」の中に本当に「先王」の「実子」がいるのかわからないのですが・・・。
この「七姫」の一番年下の「姫」が中心の物語ですが、「姫」自身に「知略」「武力」があるわけではないので、そこは「文官」と「武官」がいるわけですが。
何気に新しい視点です。
「飾りのお姫様」は「好奇心旺盛」で「文官」「武官」のやりとりと、「七国」の流れる時間変わる状況が見所です。
まぁ、でも本当の見所というか読みどころは「クロハ」との対話ですけどね!
お勧めの巻は「第4巻」です!
ところで、「衣装役」の名前がきになるぅぅぅ〜〜〜!
あれは、最後まであかされないのでしょうか?
是非、とも知りたいです!
っと、いった感じでおしまいです!
参考にはならなかったでしょうが、本当に面白いのでお勧めです!
では。
DADDY FACE は、まだ最終巻が出てから二年しか経っていないから・・(汗)
遅筆には入らないのでしょうか(www)
私の中での最長待ち作品は、アルスラーン戦記かな・・。
アレは、確か3年半ぐらい待ちました(苦笑)
>「クロハ」との対話ですけどね!
「クロハ」が「ハクオロ」に見える私は、やはり痛い人なのでしょうか!?
>参考にはならなかったでしょうが、本当に面白いのでお勧めです!
近所の本屋さんで見かけた事が無いので。
もう少し大きな本屋さんに見に行ってみる事にします。
気にいったら、ちょっと読んでみようかと。。
・・・・・
それにしても、自分が好きな小説ほど発行されるのが遅いのは・・やはり宿命なのか!?