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「月瀬 小夜音」
ようやっとの更新です!
もう、ウチのプログをみにきてらっしゃる方で、この記事をまっているという方はいないと思われますが・・・

やっと最近ちょくちょくゲームを再開したんで、更新も再開です!



注 ちなみにプログの調子がおかしいのか、三度くらい記事とんでます・・・(負けるものかぁ~)


では、いきましょう!

追記 ネタバレ満載です。
まず最初にクリアしたのが、「小夜音」だったのですが・・・


放置していた自分がいうのもなんですが、面白かったです!


「小夜音」の魅力としては・・・
特に、服に重りを仕込んでいたりするところとか、ちょっと、天然なところとか、嫌味じゃないところが「魅力」でしたww

服が「赤」でしたしねww
そうそう、このゲーム自分の興味をうまくついてくる困ったエピソードがありまして・・・
そう、「小夜音」は、「紅茶党」なのです!

今現在、「小夜音」「六花」「中条姉妹」をクリアしている自分なのですが。


「小夜音」の「紅茶談義」と「冬芽」の「日本茶談義」は興味をものっそい惹かれます。

昨今、急須を購入した自分は「日本茶」を飲むようになったのですが・・・
「お茶」って、奥が深いのですよぉ~!


っと、「お茶談義」はここまでにしましょうか。

さて、「小夜音」は「新陰流」ですが・・・
自分「新陰流」が「柳生」だろうなっというくらいで、薀蓄に詳しくないので、活劇みても、どうということはないのですが・・・


「縮地」がつかえたりするのは、「ツボ」ですねww

宗次郎かいっ!!


まぁ、剣士で病気持ちっていうと「沖田 総司」を思い出すわけですが・・・


「小夜音」が、そういうキャラってのは、ちとこじつけがましいような気もしないですが・・・

大抵、「病魔持ち」は「発作」でピンチになるものですしね。

でも、「世界」を救っておまけに「奇跡」が起こってそのまま「ラッキーハッピー」にはならなかったのはよかったです。


あと、ヤツと戦うときのモチベーションっていうのですか?
雰囲気は好きですね!

嵐の前の静けさが、よいです。


さてさて、「小夜音」はここまでですが。
次は「六花」を予定しています。


できれば近日中に、更新できることを祈りながらおしまいです!




おしまい。

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[ 2007/05/03 22:29 ]

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