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エルフェンリート第十話「嬰児」
明日が返却日なので、どうしてもアップアップせずにはいられない状態なのですが・・・。


実は、続々と「エルフェンリート」の記事を書いてくださるという(了承してくださった)方々が増えて参りまして!

今から、皆様の記事を見るのがとても楽しみです!


暇見てまた、記事書かれた方のをまとめてみたりするので、「エルフェンリーター」諸君!


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お楽しみに♪


では、いってみましょう!
いきなり「マユ」が吹っ飛ばされたのをみて、「首がふっとんだ?」

っと、思わずそんなことを思ってしまいましたが「マユ」は無事のようです!



「マユ」を攻撃したことで、「ナナ」は「ルーシー」に牙を向ける。
「ルーシー」は、「ナナ」を挑発して攻撃させて自ら死を望んだ・・。


どうやら、あの過去の続きは「ルーシー」にとって、それほど思い出したくない記憶なのだろう。

間一髪のところで、「ナナ」の「ベクター」から「ルーシー」の盾になった「マユ」をみて「ナナ」は「ベクター」をとめる。

「もうやめてよ~~」

「マユ」の叫びを「幼年期のコウタ」とダブらせた「ルーシー」は「にゅう」になった。

「にゅう」と「ルーシー」の演じわけ見事です!

一段落ついて、「ナナ」は食事に誘われる。
おなかペコペコな「ナナ」は我慢できず、頂いてしまう。

ペコペコキャラは、いいですね~!
ビバ、妖怪くっちゃね!

        ,.r ' ,´tー-、__ _ー 、
      ./─t' i    ー-, ヽ 、\
   ,,..-/   i  |   i    l   ヽ`ー- _、
  ∠,__/   i l  |  l     |    i- ' ´ /
  ',  /    l |  |  | i    |    l  /
  ∨i   i | ! |   l l    !    l / i
   i i   |  i! i! !   i! i!  i   ヽ l/  |
   | !   l ム ム   ム ム、ヽ   ヽ !/ i
   l |  人jr〒ミヽ ヽ |7T〒ミ、\  ヽ l //
   li ',  { | ヒ'゙;;|` \ .ゝ ト'゙;;;|ヾ 7\_ヽ{/
   丶', |ヽ! ゞ.シ   ヾ ゞ.シ '//  /7'
     ヽ!ー-ゝ""     """ ノ/ノ从/
      \! 、   ` _   ∠ク^ヽ
          > 、 __ . イ/   i`ヽ 、
        /::::i ` t、 /    !:::::::::::`丶、
      /:::::::::/ /⌒ヽ_/⌒l   !::::::::::::::::::::::::ヽ
     /:::::::::::::ノノ::::::::::| |::::::::ヽ、 /::::::::::::::::::::::::::::::i
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     |::::ヽ::::::::::::::::::::::| |:::::::::::::::::::::::::|:::i:::::::::::::::::::::::|


行く当てのない「ナナ」に、「コウタ」は同居を進める。

「にゅう」は、純粋なんだよなぁ~。

うん、純粋ですが・・・やっぱり、「幼年期のルーシー」には及ばないなぁ~。



さて、話は「鞍馬室長」の昔話ですが・・・。
「角沢教授」とは面識あったみたいです。
しかし、「角沢教授」今もむかしもうさんくさいです。
角は、かつらで隠せたんだろうなぁ~。
便利なかつらですねww



「鞍馬室長」の若かりし頃をみていると「碇ユイ」を思い出すのは何故だろうか?(どうでもよい)


さて、「角沢教授」にスカウトされた「鞍馬学生」
「人類の起源をみたくないか?」


こんな言葉でって・・・アレ?
なんかどっかでこれににた言葉きいている気が・・・。



そして、きたきたきーーーーーーーーーたぁ!

「ディクロニウスの異常増加」
ちょwwみせかたヤバスギ!!


っと、いうか鞍馬のディクロニウスの科学者をやりはじめる4年前から、ディクロニウスがみつかっているみたいですが・・。


異常に研究等がはやくにつくられるなど、事前の用意がなければできないと思うし。

そこまで、詳しく能力が判明するかどうかも怪しい。


なにか、これには隠されたものを感じたりもしますが。
いわゆるアニメならではの、こういうシーンだからこういう「施設」登場させないと的なものかもしれませんし、なかなか、難しいです。



「ディクロニウス」が発動するのは「3才から」
「ディクロニウス」が殺すのは「人類だけ」


そこで、導きだされた答えは・・・


「ディクロニウスは人類の敵!!」

某映画を(以下略


隔離されていた「ディクロウス」が、逃げ出してきて「鞍馬」と「大森」に「ベクター」を向けた。


結局「角沢教授」により、鉄鋼弾で殺害された。


その後、「ディクロニウス」の隔離、殺害が続く。
「大森」の子供が「角あり」なことが判明。

そして、「鞍馬」は「大森の子供」を殺すことを命令する。

やるきれなさの中で、「鞍馬」何を考えたのか・・・。


「鞍馬の妻」が産んだのは・・・「ディクロニウス」だった。

自分の身に降りかかって、「大森」に言ったことをさいなんだ。

「妻」に「ディクロニウス」のことを話した「鞍馬」・・・

しかし、出産して絶対安静のところに「今産まれた我が子の殺害」に興奮した「妻」は倒れてしまう。


そして、「鞍馬」は「ディクロニウス」の「ベクター」との「接触」が「ディクロウウス」を産むということに気がついた。

「我が子」を殺害しようとした「鞍馬」に「血だらけの・・・・


だぁぁぁぁぁ、なんて重いんだぁ!


もうね、もうね・・・重すぎ!
こんな展開あったら、人間やめてねぇ?
って、くらい重いです!


こんなんばっかです、「エルフェンリート」


で、「ウィルス」を、研究するために研究塔の外にでた「角沢教授」という感じで昔話からの帰還。



「ナナ」の「夢」とか、飯を食べる「ナナ」とか、いや~、「坂東」がいない分「ナナ」が存分に「重たい分」を多少ですが緩和してくれています!


ところで、「ワンタ」って飼い主の元にかえったんじゃないの?
って、つっこみはいれておくべきでしょうか?


さて、いぇ~~~い!

「35番?」「ジルクイット?」「第三世代?」


ベクター多!


26本ってなにそれ?

ちょ、そんなんうじゃうじゃでてこられても、困りますww

え~、わかっている人はわかっていると思うけど。
「声」が「川上とも子さん」こと「とも蔵」なのですが・・・・。


これみたあとに、「観鈴ちん」とかいえなくなるなどの「情報」があり・・・。

次借りてくるのが怖いですww


では、ここらで今回おしまいです!


ぐしゃぁぁぁぁぺたっ・・・ぺtぺた・・・・・・パタ。


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[ 2007/03/26 21:18 ]

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コメント
--- oaabmrpbm@gmail.com ---

突然訪問します失礼しました。あなたのブログはとてもすばらしいです、本当に感心しました!
ルイヴィトン バッグ * URL [編集] [ 2013/07/04 05:35 ]
--- ---

どうもです。
セトラ * URL [編集] [ 2013/07/04 22:43 ]
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