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リトルバスターズ!~Refrain~ 6話「逃亡の果てに」
ラジオCD「リトルバスターズ! R Vol.4」ラジオCD「リトルバスターズ! R Vol.4」
(2014/01/29)
たみやすともえ、緑川光 他

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鈴は併設校へと行ってしまった。
理樹は、全ては恭介が描いた筋書き通りなのではないかと疑いを持ち、初めて恭介に対して不信感を抱く。
リトルバスターズがバラバラになってしまうという思いに駆られ、謙吾に相談する理樹。
彼もまた自分と同じ気持ちだとわかり感激する。
そんな中、ひとり旅立った鈴からは悲痛なメールが次々と届くようになり、理樹は苦悩する。
そしてついに鈴を迎えに行こうと決意するのだが、恭介に止められてしまう。


理樹の慟哭・・・計画道理とニヤリとする恭介を浮かべながら某Lさんよろしくな心境だったのでしょうか?

恭介の鈴育成計画・・・。
独り立ちが悪いとは思わないけども・・・。
別れるのは、やっぱりさびしいやね、うん。

しっかしまぁ、もののみごとに、姉御やみおちん、小毬、はるちん、クドがいないね。
このハブ感がハンパない。

それを、理樹がまるで気づかないというのも、なんというか・・・
理樹は、恭介のことが好きすぎると思う。

謙吾・・・頼りになる・・・でもまぁ、一期のときからるとすごい落差ではあるのだが。
なんというか、解放された感がある、みていていっつもさわやかさんだ。

このリトバスの世界には・・・
悪役とよぶには不足だけども、なんというか、え?兆候すらなくいきなり事件がおきるみたいなことになるから。
どうしこうなった?っていうのがなんというか、とってつけているところが、ある世界だって思う。

理樹・・・
鈴のメールは、声ないほうが、辛辣だったような気がする。

恭介の目が病んでいるのは・・・why?何故?

謙吾の俺ガイルという言葉に・・・俺の青春?と思ったのは内緒の話。

雨が降っているなか、野球対決。
片手負傷しながらもの、貫録みせての対決。
真人の本気と恭介なにがしかの力により、敗北する。


コールドゲーム、での雷なっての恭介という演出過多にはならずに、もうちょっとあっさりめになった印象。
謙吾にボコボコにされてはいるけども、なすがままなのは、恭介も謙吾もわかっていることなのでしょうね。
謎の少女のことを・・・。

で、で、で、・・・ここでLIAさんとか、狙ってくれちゃって上手いと思います。
歌詞が、シンクロしているので、ここによくもってきたと思います。

や、電気はふつうかよってないでしょ。
っと、いうつっこみはさておいて・・・
逃避行は、曲とともに終わりを迎えた・・・。

おしまい。
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[ 2013/12/08 14:48 ]

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