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ストライク・ザ・ブラッド 4話「聖者の右腕篇IV」
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オイスタッハたちの進撃は止まらず、ついに人工島の中枢部が襲撃を受けてしまう。さらに浅葱が閉じ込められていることを知った古城は彼女の救出に向かおうとするが、眷獣を操れない己の力の無さに立ち止まる。そんな古城を見かねた雪菜は思いもよらぬ行動に出るのだった。「1人でその責任を負いきれないというなら、私も一緒に背負います――」


あれ・・・こなごなに・・・え?スプラッタ?

あれれ?殺す?監視っていってませんでしたっけ?雪菜さんw
おぉぅ、変態大変。

浅葱間一髪!
ヒロイン補正は、伊達じゃないぜっ!

ふむふむ、守れるなら守るべきというか。
戦う理由ってのは、大事ですね。

血を吸うのと、血をなめるのとは別だということでしょうか?
あと、エロイ。

宣教師の中ボスとの戦闘。
なるほど、聖遺物の返還が目的だったと。
会話を、閉ざすのは思考の停止にほかならないと思うのだけど。

暴力による暴力。
古城君の魔力があがった?

眷属を、召喚。
レグルスアウル。
獅子。
制御された・・・された?
してるのかアレで古城くん。

避雷針がわりとはいえ、聖槍が折れた・・・。
まぁ形あるものは、いつかくちますからね。

古城くんが、責任をとることになるのは、別の責任をとることになりそうですね。

なるほど、お役御免は、まだまだ当分先とよかったですね、雪菜ちゃんw

おしまい。
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[ 2013/11/03 21:37 ]

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