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ストライク・ザ・ブラッド 1話「聖者の右腕編I」
ストライク・ザ・ブラッド (1) 聖者の右腕 (電撃文庫)ストライク・ザ・ブラッド (1) 聖者の右腕 (電撃文庫)
(2011/05/10)
三雲 岳斗

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太平洋のド真ん中に位置する、常夏の人工島“絃神島”。この島の彩海学園に通う高校生・暁古城は、ある日クラスメイトの藍羽浅葱、矢瀬基樹との勉強会の帰り道、彩海学園中等部の制服を身につけた見知らぬ少女に後をつけられる。厄介事をさけたい古城だったが、たまたま魔族にからまれたことで内に秘めた吸血鬼の力を見せてしまい――。


吸血鬼の存在が、題材の物語って多いですが。
BLACK BLOOD BROTHERSは、最終巻まで読んではいませんが。
あれ以降は、あんまりその手の物語は、読まなかったのですが。
久しぶりという印象が強いですね。
あと、物語シリーズもみてはいるので、吸血鬼久しぶりとはいえなくもないのかもしれませんが、実際的には。
あれは、吸血鬼単体の物語ではなく、怪異の物語なわけで、そういう意味では久しぶりといえなくもないという
ことなのです。

首筋をみると・・・鼻血とか、一昔前のアニメみたいですね。

古城くん・・・上条さんと友情の誓いかわせそうなサイフ事情。

追跡者の女の子は、追跡苦手のドジっ子とくる。
しかも、絡まれてパンチラ激怒に、喧嘩ざた。
美琴みたくスタートに、仕込んでおけばいんじゃね?っと、いう隙に、獣人だの吸血鬼だの馬だのでてきて。
相対した少女が、ブチきれて半殺しで済んだのは、古城くんによる乱入でしたが。

自然の摂理って、すごいんだなーっと、思いつつ。
いやらしいといい残して消える少女は・・・何者だったのでしょうか?

サイフ落とすとは・・・落し物というイベントですね。

落し物イベント回収。
あわただしくイベントが乱立してますが、説明過多ではなく、順に状況が流れていくのがいいですね。

獅子王機関だの第四真祖だの、古城の状況と雪菜の正体が明かされます。
第四真祖である古城が、人間だったという事実に、驚愕の雪菜。
獅子王機関は、そのことを掴んでいなかったみたいですね。

記憶の欠落。
なんか封印か、トラウマなのか判別しずらいところですね。

アブローラからの件、ここまでだしちゃっていいのかな?
っと、いう気持ちでいっぱいですが。

次回も楽しみです、おしまい。

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[ 2013/10/14 21:19 ]

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