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劇場版 花咲くいろは HOME SWEET HOME  感想
花咲くいろは 公式コンプリートブック花咲くいろは 公式コンプリートブック
(2012/01/10)
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突然、祖母の経営する温泉旅館「喜翆荘」で住み込みで働くこととなった東京生まれの女子高生、松前緒花。最初は戸惑ったものの、今では自分の変化にも気付き始めていた。そんなある日、喜翆荘に女将修行にやってきたライバル旅館の娘で同じクラスの和倉結名の面倒を、緒花が見ることに。そして物置を掃除していた緒花はあるものを発見し……。






見に行ってきました。
結構混んでましたが、公開二日目ですからね。
先着入場者特典貰いました、「結名」でした。
パンフrット購入、1200円と、パンフレットにしては高い方ですが。
インタビューを、重視した設定好きな人向けかなっという内容になってます。

66分ということで、短いのですが。ちゃんと「いろは」を抑えた内容となってます。

テーマが、今回家族ということで、緒花の母皐月の昔の声を緒花役の伊藤かな恵さんがやっていたり、四十万 スイの昔の声を皐月役の本田貴子さんが、やられていたのが印象でした。

巴さんが、独身ネタで散々いじられたり、宮岸 徹と鶴来 民子の凸凹師弟は、いつものことながら、劇場版でも「ホビロン」は、健在でしたね。

富樫 蓮二の角刈りに、クスリとしましたが。
緒花と母との思いでが、重なるところ。
そして、押水 菜子が活躍するシーン。

とにかく菜子シーンよかったです。
これだけで、見に行った甲斐がありました。

劇場では、ぼんぼりサイダーと金沢湯涌サイダー柚子乙女がありました。
ぼんぼりサイダー頼んでみましたが、結構おいしかったです。

おしまい。
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[ 2013/04/01 00:10 ]

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