さて、皆さんがこのゲームをウチで扱っていたのを忘れたくらいに、記事書いてます。
っと、いうことで、前の総評では微妙に
ネタバレ入ってんじゃん!!っと、いわれてしまったくらいなのですが、ここからの記事は、「ネタバレ」だらけに、なっていきます。
ええ、こちとら全然まったくこれっぽちも、これからは隠す気ないです!!
っと、いうことで、「タイトル」でどこくらいなのか判断して、読まれる(稀少な)方はとくと読んでください。
では、いきましょう! 「朋也」が、働く姿と、「智代」と「とも」への依存が対照的に描かれ始めています。
あの「CLANNAD」で、坂の下に留まり続けた「朋也」は、あれから、不器用だけど、歩き出していた。
「CLANNAD」では「電気工」「智代アフター」では「廃品回収」どれも、町のいってみれば平凡な仕事である。
でも、だからこそ、華やかな仕事にはないものがある気がします。
さて、「鷹文」は昔「陸上」やっていたそうですが・・・自分足遅いので、足の速い「鷹文」は、正直羨ましいですね!
ま、自分は高校2年の時に「演劇部」に、入ってまして・・・面白かったです。
注 高校一年の時には・・・イロイロあったので・・・それは言えませんorz
ちょww鷹文が春原に!!って、口調も違うし(笑)
この鷹文はいいね!
よい鷹文だね!
うん(笑)
さぇ、「河南子」の登場だ!!
やっぱり、「初対面の人にアイス買いにいかせる人」って、思いっきり怪しいと思うのだが・・・
やっぱり、「智代」の荒れていた頃ってのはすごかったのだろうか?
想像できないな・・・あっ、でも、人の過去って、そんなに推し量れるものでもないやね。
人は誰にだって、言ってないこと、言う必要性がないことを抱えているものだし、それは当然かもしれない。
「河南子」は、「鷹文」が昔仲良かった女の子で、唐突に「鷹文」を訪ねてきた。
何故、どうして訪ねてきたのかはわからないけど、この気楽さからは悩んでいるそぶりとか、微塵も感じないですね!
「智代」と「河南子」の再会の際に、「とも」がいたので、あら大変です。
っと、いうことで、今回はここまでです!
では、おしまい♪