さて、今回「コードギアス」があったので、翌日の更新でもよかろう?
っと、思っていたのですが。
なんと、この記事読まれてたので、それならばっと、がんばってみました。
どうでもいいですけど、「智代」の声が「CLANNAD」では「桑島 法子さん」でしたが「智代アフター」では「一色ヒカルさん」に変わっておられます。
注 「鷹文」もですが。
元気で活発な「智代」と精神的に脆い部分を背負った「智代」そんな感じをうけますね!
本来、役と違う声優さんがあてられる場合、似ている人を選んだり、まったく別の印象の声優さんだったりするわけですが・・・
これも、「慣れ」でしょうな・・・
今では、これも「智代」と思えるようになりました。
注 まだ、「のとみ」は克服できておりません。
っと、これぐらいにしていってみましょう!!
注 ネタバレアリ。
ちょww家に帰ってきたら、知らない幼女がおうちで寝てた件ww
あなたなら、どうしますか?1.鼻から、「ジュース」を飲ませる。
2,別の場所に連れて行く。
3.早苗パンを、食べさせる。
Σ(゚ロ゚;)
1〜3とかありえないから!!特に、3「智代アフター」なのに「CLANNAD」の「渚」がでてこないのに「早苗さん」がでこくるはずなかろう?
っと、どうやらその子は「智代」と「鷹文」の「腹違いの兄弟」らしい。
なにやら、やまれぬ事情で、その子「とも」を「朋也」は面倒みることになっり、子供好きの智代は、「とも」の為に「朋也」の住んでいるアパートで生活するようになる。
「愛人」「不倫」「離婚」そんな環境で生まれた子供は、いったいどう生きているのだろうか?
不遇の環境、不幸そんな言葉でくくれはしない。
だって、自分はそういう人を知らないから!
だから、例え自分たちが考えた辛く重い環境でだって、人は前を向いて歩いていっているのかもしれない、自分がきついと思っていることでも、人からしたら違うってことがあるでしょう?
だから、不幸も幸福も周りが決めるのではなく、自分できめるものなのだと思っています。
で、「鷹文」がパソコンを「朋也」の部屋にもってきて、ネットやるっていうんですよ。
これが、のちに「D&T」の重要なふぁくたーになっていたとは・・・誰も思うまい。
「朋也」が「坂上家」の前で待ち伏せして「とも」の母親を発見!!
すんご〜い、繊細そうで綺麗で、でも、こういう人が笑ったら、男ってのは嬉しいものだろうなぁ〜っと思わせる人ですね。
こんな人が「とも」を置いて出奔するんですから、大変です!!
で、「とも」ともう一度会うことを条件に、「とも」の母親は「とも」の写真を定期的に送ることと、「とも」の前から去ることを願い出ました。
翌日、「とも」は「母親」との別れを体験する・・・
その「とも」に「依存」していく「智代」と支える「朋也」
あの「CLANNAD」での、桜の下から「朋也」は歩き続けていく。
「智代」は・・・・
しっかし、あの「学園祭」の熊の衣装が出てきたときにはくるものがあったなぁ〜、64HIT!面白かったし。
で、「とも」の「なかなおりのちゅ〜」の執着する理由とかは、ツボだったのです。
っと、いうことで今回はここまでです!
うん、どのネタ拾うか、いつも迷っちゃいます。
でも、自分なりに「まったり」書きたいので「ネタバレ」って書いたのに「自爆」踏んじゃった方&これから踏むであろう方・・・すみません(先にいったもの勝ちだったりしてww)
では。