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聖剣の刀鍛冶「魔剣ーSword-」
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_ 二ニ=/: :/-‐く.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.》{ ̄l「 ̄` <: : ノ ̄:フト、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\j ノ i
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魔剣「アリア」の護衛件所持することになった、「セシリー」だが・・・街中案内するなら別に「リサ」ではなく、職場仲間でいいと思うのだが・・・

「ルーク」に刀をうってもらう為に、外堀から埋めていくつもりなのでしょうか?

あと、「アリア」の魔剣になるときの所要時間が、実戦での刹那では命取りになるのでは・・・っと、思わずにいられなかったりはしました。
そして、何度か見返すことで「ルーク」の片目が義眼であることがなんとはなしに、感じられるようにも思えてきました。
多分、よく目を凝らしてみないと違和感ないレベルで、ですが・・・。

「ほとばしる肉汁~♪」
はい、これ戴きました!
なんというか、微笑ましすぎてまったりしました。

・・・「レジナルダ」の言葉は、的を得ていると思うのですよ。
「剣は人を殺すもの」ではなくて、「技を磨け」という方ですが・・・。

「セシリー」は、「誇り」で戦っている感じがしていて、「住民を避難させる」よりも、「守り戦う」ことを選ぶので、大抵窮地に立たされてほどなく助けられます。

もっと、やれることから、やってもいいのではないのかと、思う今日この頃です。

「臆病者」「優しい騎士」いろいろとありますが、「セシリー」の奮起を我慢強く見守っていきたいと思います。

あと、これだけはいわせてください。
EDいいね!

おしまい。
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[ 2009/10/22 19:56 ]

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