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魔法少女リリカルなのはA's「それは小さな願いなの(後編)」
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なんというか、感想かくのがもったいない回というか、よい回でござりました。

ちょっと、気になった部分が「ヴォルケンリッターこと守護騎士」が、「はやて」が主になるまで「感情」をみせなかったということ、ですが、「感情」をうまくだせなかったというか知らなかったみたいな「綾波レイ」とは、また別のような気はしますが・・・。

「はやて」と「すずか」の仲よくなるの早いです。
どのくらい時間たっているんでしょうかね?

「闇の書」の起動のタイミングは、何歳の誕生日とかあったのでしょうかね?
よくある物語り上の約束事だったりしますからね、うんうん。

さて、「仮想パーティ」という言い訳は、思い浮かばなかったですが。
あれで、誤魔化せん?警察にご厄介にならんかったのか?とか、どうやって、病院を探してとか・・・気になりますが・・・っと、いうか治療系なら「シャマル」おれば病院いくより、自宅で意識回復まで待つのでは・・・とか、邪推してみる。

「はやて」の御飯豪勢すぎるww
「ヴォルケン」の「騎士甲冑」が「はやて」デザインとは・・・。
なるほど、そういう裏設定があるというのは、設定すきな自分としては、ちょっとボルテージあがってきました。

デレる「ヴィータ」は、よいですね!

「はやて」が、望んでいずとも、「はやて」の為に「騎士としての誇り」を傷つけても、突き進む・・・。
「譲れない思い」を、抱えて戦っていたというのが、なんとも、心揺さぶる展開となってきて・・・。

いや、もうこれ以上この回について語るの自分の中で無粋以外のなにものでもない気が・・・。
自分の記事として、よい回ほど、感想書くのためらってしまいますね。

うん、無理。

ということで、他「ヴィータの心の叫び」「リーゼのロッテとアリアの登場」とかありました。
おしまい。
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[ 2009/08/28 22:39 ]

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