FC2ブログ
TOA「崩壊の序曲」
世のためだろうがなんだろうが
それで誰かを泣かせてりゃ世話ねぇぜ

byユーリ・ローウェル

「スピノザの贖罪」・・・。
「ミュウ」→「ルーク」→「スピノザ」と、負の連鎖が連なっているような気がします。

「ルーク」と「ティア」の会話が、もどかしくっていいですね。

そして、「外殻降下作業」の一環として「セフィロト」巡りが、行われていくわけですが・・。
「ティア」よりも、「ルーク」のかっこうのほうが寒そうだと思います。

「ヴァン」に、「ルーク」達の行動はつつぬけみたいですが、まさかのばったり出くわしに、びっくりでした。

あと、回想シーンが、やけに緑強調していて目が・・・目が・・・っと、なってました。

「ヴァン」と「アッシュ」のやりあいは、ちょっと残念なやりとりでした。

「ナタリア」・・・回復師なんだから、「アッシュ」を、回復してあげたらどうだろうと、思いますが・・・。
「アッシュ」も、傷くらい素直に癒してもらえばいいのに・・・「時間ない」=「尺がない」ということなのでしょうかね?

「ケテルブルグ」の住人のかっこうみると、「ルーク」達浮いてますねww
目立ちすぎです。

「アリエッタ、リグレット、ラルゴ強襲」・・・・防寒具脱ぎ捨てる必要あったかどうかわかりませんが、動きは「ヴァンvsアッシュ戦」に比べると格段よいと思います。

結構派手に雪崩起こしましたが・・・「フォースフィールド」恐るべしですね。

おしまい。
スポンサーサイト



[ 2009/01/27 21:52 ]

過去からの発掘。 | コメント(0) | トラックバック(0) |
<<ガンダム00セカンド「悲劇への序章」 | ホーム | 鉄のラインバレル#16 「黄昏の断罪」>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL
http://redcoolsea.blog78.fc2.com/tb.php/1244-b0c91607
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |