この世に悪があるとすれば
それは人の心だ。エドワード・D・モリスン
いやほーぃ!ティルザーの自分が小躍りしています。
映像や画質面では、OVAの方が上なので、要望としてはTVアニメよりも、OVAを希望したいところでしたが・・・
決まった以上は楽しみにしていきたいと思います。
ティルズシリーズの中でも、ゲーム開始当初問題児な「ルーク」を、どうみせていくのか。
楽しみです。
「ガイ」に対して、原作より距離感が近い気がします。
「ルーク」の「過去のことはいい、俺は俺」という言葉に反応する「ガイ」と「ナタリア」の違いが表現されていて、そこはよかったですね。
万聞は一見に足るやものはぐれさんが、おっしゃっているように、「ヴァン」を襲った「ティア」が「超振動」により、どこかに吹き飛ばされるという設定も「ファンタジー」でくくれなくはないのですが・・・
その後の「ルーク」に対しての「ティア」の献身さは異常です。
話の都合上のことでしょうけど・・・何があったんだ?っと思わざるおえませんね。
「ヴァン」と「ガイ」の会話しているところに、「ルーク」が剣をもって接近したのを、「
ペルーペール(庭師)」が教えたのも、なるほど細かいとところどころで、感心しました。
「タタル渓谷」・・・ラストが楽しみですww
魔物との戦闘。
魔物が、プリンみたいに切断されていてびっくりです。
どんだけ、皮膚が弱いのでしょうか?
ガルドは、どこにあるのでしょうか?
停止して、魔物をみたのですが・・・
なかったですww
っと、いうことで、ティルザーとして見て、よくできていたと思います。
「ヴァン総長」の顔が、ちょっと怖かったですけどねww
おしまい。
次回 ブタザルに期待!
もちろん、それでも打ち解けるのが早すぎる訳ですが、人間関係の複雑さを描く物語でもありませんし、その辺りはゲームで“ファンタジーだから”あまり違和感が無かった感じですた。
過去の子供ガイが目つき悪かったり、庭師のおじさんだったり、各話タイトルが出る時の演出がゲームの街に入った時の演出と同じだったり、インディグネイションのエフェクトを再現していたり、相当原作を理解しているスタッフが製作しているというのも、安心して世界感に浸れる理由の一つでした(*´д`*)
>魔物が、プリンみたいに切断されていてびっくりです。
アレですよ、チェーンソーと同じ原理で、超振動で剣を振動させて凄まじい切れ味にしているんですよ(ぁ
ってかそれ以上に、OPのガイが魔物を細切れなんてレベルじゃないくらいグロイ事をしてたんですが……もうレベルも相当高いことになっているのではないかと(><