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ソレスタルビーイング武力介入せよ! 独立治安維持部隊『アロウズ』の横暴っぷりときたら、「ジオン」や「ティターンズ時代の連邦軍」をも凌駕している気がします。
他作品ですが・・・
「黒の騎士団」が、存続していたら、こういうような輩がでていたのかもしれませんね。
「セルゲイ」と「ピーリス」は、比較的安穏とした生活を送れているようですね。
「マルキン大佐」とも、繋がりがあるみたいですし・・・
一期みたいに最後まで、ソレスタルビーイングと敵対するということはやらないかもしれませんね。
で、現在のソレスタルビーイングを指揮しているのは「ティエリア」みたいですね。
色々と準備を、しているみたいですが・・・
「ロックオン」くらいは、仲間に引き入れてもいいような気がしました。
周りをかき乱したり、混乱させたりするのは得意みたいですが。
本当に隠密行動が苦手な組織ですね。
潜入工作というと「W」を思い出しますが、あっちと比べても「強化」がたりないのか、手際が悪いです。
反政府勢力との戦闘になると独立治安維持部隊『アロウズ』は、やり方が半端ないです。
無尽兵器まで投入するとは・・・・。
「刹那」の無鉄砲ぶりは、健在。
もうちょっと、考えて行動するとか考えて欲しいものです。
で、まさかの「エクシア」登場ww
「ティエリア」に、変わってないといった自分の方こそまるで変わってませんねw
「新人」戦闘員として、登場した「ルイス」
腕を、修復したのか「義手」なのか(多分義手なのでしょうが
独立治安維持部隊『アロウズ』に、いることが意外です・・・。
一期で、「ティエリア」に拾われたはず・・・
しかも、記憶封印されているようですし・・・スパイ活動という線は薄そうです。
あと、「エクシア」何故「トランザム」使わないのか・・・
まったくもったいぶったような展開困ったものです。
それと「ティエリア」は、「情報漏えい」というものを、もっと重要視するばきだと思います。
「沙慈」が、もし「刹那」を殴ったら・・・・
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一回は、一回だ。とか、言って殴り返しそうでしたが・・・
「沙慈」が、暴走しただけですんだみたいですね。
あと、「刹那」が「沙慈」に銃を奪われるシーンは、「アリー・アル・サーシェス」が「ミハエル・トリニティ 」を銃殺したシーンににていて・・・「マイスター」は、本当に無防備だな〜っと思いました。
「王 留美」が、「リボンズ」につくのか、「ソレスタルビーイング」につくのかわかりませんが、「リボンズ」についた場合は、かなりの被害をこうむりそうです。
「おとめ座の仮面」の人・・・
その衣装はない。
なんというか・・・ないです。
なんというか、変わってない。
世界が変革したとしても、「刹那」が「変わらなければ」変革したといえないのではないのか・・・
そんな感想を二期の頭にもってくる。
何故「沙慈」を、放り出さなかった・・・。
甘すぎる・・・そんなことでは、また繰り返す。
いつだって何度だって、繰り返す・・・。
おしまい。